こすると消えるインキを使った3色ボールペンの細軸モデル。ボール径0.38mm(筆記幅0.2mm)で、黒・赤・青のインキを1本で使い分けられる。
「「フリクションはなんだかんだ言いながら書いたり消したりするのでいります」。黒はあまり使わないので黒の芯を緑に入れ替え、齋藤孝の三色ボールペン式に赤・青・緑で使い分けていると語る(この緑替芯の運用は2019年から一貫)。」