NDIR方式のCO2センサーとスイス製温湿度センサーを搭載したSwitchBotの空気質モニター。ディスプレイにCO2濃度・温湿度・快適指数を表示し、本体警告音・画面点滅・アプリ通知の3種類で換気タイミングを知らせる。
「「3畳と非常に小さい書斎なので仕事をしているとすぐCO2濃度が上がる。数値が2000を超えたら自動的にサーキュレーターが回るよう設定し、それを換気の合図にして窓と扉を開けている」。」