シェル・シルヴァスタイン作、村上春樹訳の絵本。成長し変わっていく少年に、木が惜しみなく与え続ける姿を描いた作品。
「「旦那さんが買ってきた本。自分が犠牲にしても子どもが幸せだったらいいよね、という気持ちが分かる」と紹介。」